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不動産の任意売却

不動産の任意売却 メインイメージ 住宅ローンが払えない!そんな時…
景気や雇用形態の悪化など 何かしらの特別な要因で
万が一、長期で組んだ住宅ローンが払えなくなったら、どうなるのでしょうか
払えなくなったら、即 財産差し押さえ?!競売にかけられる…?!、なんて事はまずあり得ません。
大きな財産ですので、国家機関もそれなりの段取りを経て接してきます。
競売は、正直に申し上げて 失う物が大きいです。
落札された費用は、当然借入した金融機関に充てられるため
1円も残らない場合がほとんどです。
また、競売物件の情報は公に出回り 近隣等に知られるリスクもあり、
心理的なご負担も大きくなるのです。
任意売却という最後のチャンス

住宅ローンの支払が滞ったとき、
すぐに売却しようと思い立つ方は少ないです。
長年住まれ、愛着のあるお住まいならなおさらでしょう。
しかし、その傷口をそのまま放置しておくと、競売というリミットが確実に迫って参ります。

その1:競売の場合、相場より安い価格で
売却されてしまう
相場の半額以下なんてことも…。ILAの任意売却サービスは相場の8割以上は確実。
時間にある程度の余裕があれば
相場と同等価格で売却可能です
その2:競売の場合、予納金など
多額の費用が必要になる。ILAの任意売却サービスは
費用は一切かかりません!
予納金や登記費用なども
必要なし
その3:競売の場合、催促が続いたり
近隣等に知られるなど
ストレスが大きい。ILAの任意売却サービスは
秘密保持により
近隣等に話が広がる心配は
ナシ!
その4:競売の場合、申し立てから
競売引き渡しまで
時間と労力が膨大にかかる。ILAの任意売却サービスは
住み続けることが出来る
手段もある!

一般的には、ローンの滞納が3か月程度続くと「催告状」という書面が郵送で送られて参ります。
催告状や督促状などが送られてきたにも関わらず その後も延滞が続くと
最終的には 裁判所から「競売開始決定の通知書」といって、その名の通り
住宅を差し押さえて競売にかけますよ、という通知書が届きます。
この通知書が届いた段階だとしても、任意売却できる可能性は残っています!
入札の開始が行われるまではまだご自身の財産ですので
任意売却のチャンスがあるのです。
あきらめず、まずは一度ご相談ください

任意売却の流れ
⓪無料にてご相談。
まずは実際にお会いして、現在のお借り入れ状況などを把握し、
最良の解決方法をご提案させていただきます。
ご相談は完全無料です。
秘密厳守で、プライバシーはお守りいたします。
なお、ILAでは、売主様の不動産売却については
仲介手数料を完全無料にしておりますため、
初期費用・売却後も 報酬をご請求することは一切ございません。
矢印 ①対象物件の査定調査。
任意売却の方向性が固まりましたら、
まずは物件の査定を行い、売却成功に向けての適切な売却価格を検討してまいります。
矢印 ②債権者(借入している金融機関など)との話し合い。
銀行などの借入先(債権者)に、同意をいただけるよう
ILAのスタッフが交渉を行います。
矢印 ③売却活動。
レインズへの登録や各種媒体を通じて
売却活動を開始します。
なお、任意売却ではなく そのまま住みつづけたい・手放したくないという方には
買戻し(御身内の方やお知り合いの方などに物件を購入していただき
住みつづける事)や リースバック(投資家を集い、
いったん売却をして、 矢印 ④任意売却成立!売買契約。
買主様が見つかれば、いよいよ売買契約を締結します。
売買代金の決済が完了すれば、競売の取り下げが確定します。
矢印 ⑤売却後のフォロー・お引越し先探しもご協力させていただきます。
売却後も、ご心配な事などございましたら、いつでもご相談ください!
また、ご自宅売却後のお住まい探しも
お手伝いいたします!